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お知らせ

患者さんへ新着情報

新型コロナウイルス対策 続(5/19更新・「当面の間」問題)

5/19更新です。

14日更新時の「当面の間」問題なのですが・・・。

検討に検討を重ねた結果、6月から徐々に無症状の定期検診の再開を

行う事としました。

ただし、新型コロナウイルス感染拡大防止の観点から

引き続き院内が「密にならない」程度にアポイントを入れていきます。

NETでの予約は現状の通り5月中はロックしています(6月1日解禁)。

しつこいようですが、新型コロナウイルス感染拡大防止の観点から

間引きアポイントは継続致します。

患者さんには大変ご迷惑をお掛けしますが、ご了承下さい。

また、状況の推移により変更があり得ます。都度、UP致します。

5/14更新です。

茨城県が緊急事態宣言の特別緊急都道府県から外れました。

しかし、依然として厚生労働省から、無症状の定期検診については

「当面の間、不要不急」として延期を要求されています。

この「当面の間」って、一体いつまでなんですかね?

私が「1週間だ!」と言えば1週間なんでしょうか?

なので、仕方なく「当面の間」ご予約の制限を解除出来ません。

しかし、気になる所があり、ついでに検診も希望される方は

「ついでに定期検診」致します。

しかしながら、院内の蜜な状態を避ける為、引き続き

間引きアポイントはせざるを得ません。ご了承ください。

随時、情報公開いたします。

茨城県歯科医師会より患者さんへ↓

https://www.ibasikai.or.jp/?page_id=15800

5/12更新です。

新型コロナウイルス感染拡大防止の為、当院では

無症状の定期検診のみのご予約を制限しております。

しかし、定期検診希望のお電話を多く頂き、いつ自粛解除するか検討中です。

一つの目安として、緊急事態宣言解除に合わせる案が有力との結論に帰結しました。

また随時、情勢に応じて情報発信していきます。

ご迷惑をお掛けしますが、医療機関ならではの判断が必要です。ご了承下さい。

4/27更新です。

ついに、医療にも「自粛ムード」到来です。

我々は基本的に厚生労働省の指針の元で活動しています。

そして先日、厚生労働省様からついに、

「緊急性の無い診療は延期を考慮されたし」との指針が示されました。

これは、報道等では見当違いなコト言ってますが、

当事者であり歯科専門家の私から見ると、実は診療を制限するモノではありません。

必要な診療は通常に行うべきで「緊急性の無い診療」は延期を、言う事です。

では、「緊急性の無い診療」とは具体的に何を指しているのか?

歯科に関しては。ズバリ、自覚症状の無い定期検診を指しています。

「また6ヶ月位したら診せて下さいね!」のアレです。

私は基本的には定期検診は必要との立場です。

しかし、さすがに厚生労働省様には逆らえません。

なので誠に遺憾ながら、緊急事態宣言の発令中は自覚症状の無い定期検診は、

国及び厚生労働省の指針に従い、一時的に停止せざるを得なくなりました。

私も残念です。ご了承下さい。

特に、定期検診のお知らせをしてしまった患者さん、ごめんなさい。

確かに、無症状の歯科受診の為だけに外出するのは、もしかしたら

「不要不急の外出」に該当する可能性もあるので仕方ないのでしょうか。

逆に、痛い・腫れた・口臭とか症状があり、ついでに検診も希望される場合は

どう考えてもOKなんじゃ無いですかね。

上記はあくまで、私個人の見解です。

◎日本歯科医師会から受診に関するお願い

新型コロナウイルス感染症については、感染した方や感染の疑いがある方は、 保健所、帰国者・接触者相談センターへ連絡し、診療所には来院がない前提で、 これまで標準的な感染予防策の徹底等を行ってきました。 感染症発生当初から、現時点まで歯科治療を通じての患者さんの感染の報告 はありません。 ただ感染がさらに拡大し、自覚症状のない患者さんが来院する可能性が増し ていることから、日本歯科医学会連合などの学術的見解も踏まえて、歯科医療 機関には特に感染の広がりが大きな地域では、延期しても問題が少ない治療、 定期健診、訪問診療等の延期の検討もお願いしています。国民の皆様にはご迷 惑をお掛けしますが、ご理解とご協力をお願いいたします。 また、歯科医療機関では、これまでの対策に加えて、受診される方の検温や「味 覚障害」「嗅覚障害」の症状確認、待合室の患者数を減らすための予約調整、 院内の換気等も行います。併せてご協力をお願いします。 一方、例えば歯周病などの重症化予防のための定期管理は、全身状態にも関係 することや、高齢者や特に介護施設や在宅等で、歯科口腔衛生状態の低下によ る誤嚥性肺炎の発症などが懸念されますので、延期の際には患者さん、ご家族 や施設との連携指導等もさせていただくことがあります。感染の拡大状況は地域によって大きく異なり、歯科医療機関の役割や体制も 違っています。また処置の緊急性は、患者さんの状態により、かかりつけ歯科 医が判断することになりますので、ご心配があればかかりつけ歯科医にご相 談ください。 令和 2 年 4 月 13 日 公益社団法人 日本歯科医師会

https://youtu.be/6Qlq8mBgnN8

 

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